| 【500円引きチケットの由来と使い方】 |
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メールカウンセリングにおいて、メールを綴るのみならずメールを読み込む・読み返すということは、とても大切な作業です。
文章を読解することにおける、「さらりと読んで感じる部分」と「じっくり読み返して感じるもの」とではだいぶ質が違ってしまうためです。
故に、この作業はカウンセラーのみならずクライエントさんにも良い効果をもたらすのではないかなあと常々私は感じてきました。
「さらりと読んで感じる部分 」
……直『感』を使った情報を得るという長所と、早合点しやすいという短所があります。
「じっくり読み返して感じるもの」
……ゆっくりと思考し感じ取ってゆくので上記の早合点に対して、より冷静で客観的に扱いやすくなるかもしれません。こちらは、直『観』力を養います。この動作が、問題解決力を向上させるヒントになることがあります。
(プリズムに、光を当てる原理と同じです。クライエントさんにとって一番能力を発揮しやすい、或は肩の力を抜きやすいその何たるかとは一体どういったことなのか?現時点での常識を離れ、そのことを見つけるための多角的な視野(いろいろな角度からものを眺めてゆく目)を養ってゆくのが、カウンセリングの活用どころなのです。)
まあそんなことを私が言わずとも、「何度も読み返してみました」とおっしゃって下さるクライエントさんももちろん少なくはありません(^^ ゞ
モチロン、モチロン、カウンセラーはあなたに、頭が磨り減るまで読むことを強制したいわけでもありません。ただ、「文章を読み返すことの効用が未体験である人」はそうでない人と比べ、ちょっとだけ損をしているかもしれないと感じてはいます。そこで ・ ・ ・、
そのことを心持ち程度にせよ喚起するためにもこの500円引きチケットなるものを作りました。よかったら、参考になさってみてください。
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チケットを使うための資格者 |
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上記、500円引きチケット発祥の由来を読んでみて、
「メールを読み込むことも大切だ。メールを読み返すことも大切なんだ。」と、素直に感じることの出来たかた。
(ただし、読み込めないことがあることも自然です。
そうしなければ絶対に駄目なのだと力むことではなく、素直に共感出来た何かが自身にあったかどうかが重要です。)
運動の存在に気づかれたかたの中で、申請方法について的確に読み取り、申請手順を踏んで申し込みをしてくださったかた。
(この手順に関するお問合せの回答は、行っておりません。なぞなぞ形式の、減額サービスとしています(^_^))
※申請の機会は、メールカウンセリング(初回)の申込み=『カウンセリング申込み送信フォーム』からの最初の連絡時、または、
カウンセリングを終了したかたの中で、再び、カウンセリングを新たに申し込まれる場合=『カウンセリング申込み送信フォ
ーム』からの最初の連絡時に限ります。※ 遡及申請は出来ません。
以下の条件(*)で申し込みをしたかた。
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チケットの適用期間 |
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以下の条件(*)で申し込み手続きを行ってから、上記資格者である限り、そのカウンセリングが終了するまでとなります。
(カウンセリングが終了し、再び新規で申込みをされるかたは適用範囲外に戻りますので、再度、申請をしてください。)
(自主性を重視する運動でもあり、読み込み度合いについて検閲が行われることはありません。)
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*500円引きチケットを使用するための条件、申請について |
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メールカウンセリング申込み時、メール送信フォームページにて行います。
@500円引きチケットというリンクをクリックします。(別窓で小さなページが開きます。)
A別窓ページに書かれている言葉と同じもの(★で囲まれた部分)を
「メッセージ・その他、知らせておきたいことなど」欄に、そのまま打ち込んでください。
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以上となります(^_^)
「文章を読み返すことの効用が未体験である人」は、そうでない人と比べて、少し損をしているかもしれないと私は思いました。
そこで、そのことを喚起するためにもこの500円引きチケットなるものを作りました。
尚、チケットを使用しないからといって読み返さなくても良いとする仕組みではありません。そのことを共に、ご理解頂ければ幸いです。
「メールを読み込むことも大切だ。メールを読み返すことも大切なんだ。」
そうしなければ絶対に駄目なのだと力むことではなく、素直に共感出来た何かが自身にあったかどうかが重要です。
あなたがどのくらい読み返したのか・読み込んでみたのかについて、カウンセラーは知る術はありません(^_^)
ただちょっと、そういうことの大切さがあることを心の片隅にでも置いてみてくださいと一声かけておこうという仕組みです。
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