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証言1
| 澄美ちゃんとのハナシはいつも「そっか…」と考えるコトも多く数少ない刺激を与えてくれるヒトでもあります。
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証言2
| 言葉を大切に使っている、さらに、言葉の使い方が巧みだなあと思いました。それは、とてもとても素敵なことだし、それが澄美さんの強みだと思いました。
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証言3
| 澄美先生の、もう一面に、感動しています。今回、澄美先生の「強さ」を感じてます。ここは、驚きでした。すみません、弱い方とは思っていませんでしたが本当の「真のカウンセラーの強さ」を感じて、驚いています。
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証言4
| 澄美さんのお言葉は・・・相手を労りつつも・・・踏みこまず・・・まるでお名前の”風”のようにこころにそっとふれてくるようでした。きっとカウンセリングに携わるなかで・・・お言葉に風の精が宿られたんじゃないかな・・・そんなことをかって感じています・・・
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証言5
| 無理に心をこじ開けて入ろうとするんではなくて、隙間風の入るところをスッと塞いでくれる…というか。「アリの穴から堤の崩れ」じゃないですが、自分では気づいていないのに放っておいたら大事になりそうな部分を、そっとカバーしてくれる…。澄美さんからは、そんな感じがしてます(*^_^*)
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証言6
| 砂風吹き荒れる砂浜で、「こんなとこおれんー。」と俺が思っている片隅で風除けをしっかり確保しおにぎりを頬張っている姿を見て、「こやつは、たくましいなあ。」と思った。
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証言7
| 一生懸命育てたのに(私の理想よりは)出来が悪く育っちゃって、でも素直に育ったからいっか♪まあ、これはこれで上出来だわよ。
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証言8
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ジンさんから見る澄美
「ゆっくり動作する人だなあ‥」と思いました。
僕がアクション系のテレビゲームをしている時に、後ろから与えてくれる指示がけっこう的確です。
僕の場合は前にどんどん突き進んでいくから意外と見落としが多くて危ないんだけど、そういうところに澄美さんはちゃんと気がついていて言ってくれる。
僕は自分の調子が悪い時、どうして調子が悪いのかを把握するのが遅いんだ。あれかなこれかなってさんざん言ってから、ようやく原因に辿り着く
だけど、彼女はそういうことには早いから一緒に暮らしていて僕もだいぶ 回り道しなくなってきたよ。
思うんだけど、
僕らが例えばザリガニだったとして、(何故、ザリガニ?by澄美)僕ザリガニは餌に飛びつくのは素早く上手いんだ。
でも、場合によってはそれは釣り餌で、実は僕が釣られている状態にある。
それを澄美ザリガニは「気づけ〜、気づけ〜」と一生懸命知らせてくれているのだけど、僕は気づかなくてしかもその警告を攻撃だと勘違いしちゃう(笑)
ちょっとしてから、自分でも異変に気づいてそこで初めて「知らせてくれていたのか!」と感じてようやく餌から離れるんだ。
カウンセリングに取り組む時も、(遠巻きに見ても)集中してものすごくいろいろを見定めていっている空気を感じる。
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